敏感肌や肌荒れに悩む方々の声から生まれた!!
日焼け止めより優しい紫外線対策
UVカットとスキンケアが
UVローション・プロ1本で完了 ! !
アナタは油断してませんか?
「紫外線」による皮膚トラブルといえば、夏の海や山で一時的に紫外線を浴びて炎症を起こす「日焼け」や、シミ、ソバカスなどでした。
しかし!!
最近では、オゾン層の破壊などによって日常の生活の中で浴びる紫外線量が増加しています。少なくとも今後30年間は紫外線量の多い状態が続くと考えられています<
こんなあなたは要注意!!! ●洗濯物を干す時。朝でも紫外線は大敵!
●自宅にいるからスキンケアしない!
●ちょっとお買い物に行くだけだからノーメイク
●お化粧するのも面倒臭いのにUV対策なんて!
●服を着てるから大丈夫!なんて思っている方!
※※洋服の上からでも紫外線は透します!!※※
「そんなことはわかっているから、毎日日焼け止めしてるもん」というアナタ!!
これまた危険があるんです。。。
強力な日焼け止めには「紫外線吸収剤」や「紫外線反射剤」が配合されていて、毎日連続使用するとかえってお肌の負担になってしまうんです。
日焼け止めを塗ってお肌がカサカサになったことありませんか?
腕や肩に日焼け止めを塗って、クレンジングじゃないと落ちないから面倒だ!と思っている方も多いはず!
もっとカンタンに、そしてお肌にやさしくUV対策をしたい!!
毎日の紫外線をシミの元に変えたくない!!
そんなご要望から生まれたのが、まさに
UVローション・プロなんです。
< 日焼け止め派? それとも UVローション派? >
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■乾燥が避けられない ■サラッとした質感!
■ベタベタする ■潤い成分凝縮!
■刺激が気になる ■全身に使える!
■面倒くさい ■シュッとスプレーするだけ!
■お肌に負担をかける ■メイクの上から使用できる!
UVローション・プロなら
お出かけ前にシュ!
メイクをした後にシュッ!
お風呂上りにシュ!
オフィスや家事の合間にもシュ!
お肌も潤います♪♪
面倒臭い日焼けクリームと違ってとってもお手軽o(^o^)o
成分もお肌に栄養を与える化粧水として配合されているので、良いものはあっても悪いものは入っていません!!
これで紫外線カットができるの??
と心配になるかもしれませんが、SPF値に治すと7〜10。
SPFというのは日本人が日焼け止めを何もつけていないときに日焼けし始める時間を20分として計算しているので、
SPF7とは、20分×7倍=2時間
つまり、紫外線からお肌を守ってくれる時間は2時間程度ですよ!ということです。
お買い物に行くとき、お散歩するとき、外出前にお化粧の上からでもスッピンでも
UVローション・プロをシュっとひとふきしていけば、ぜんぜん問題ないですよね。
バッチリ紫外線対策しても紫外線を浴びる時間が2時間越えちゃうのなんてバカンスで海に行くときくらいでは??
過剰に日焼け止めを使用して、残留する紫外線反射剤や紫外線吸収剤で返ってお肌のトラブルがおきているケースが少なくないのです!!
しかも!!
UVローション・プロは紫外線カットだけでなく、すでに紫外線を浴びてしまったお肌のターンオーバーを早めてシミの元を退治するのに有効な成分
■ユキノシタエキス ■カンゾウ(天草)エキス ■オリザノール
■シルクエキス ■安定型水溶性ビタミンC配合!!
を配合しているので、シミ・シワ対策 お肌のキメを整え、毎日化粧水として使用しているだけちゃうのです!!
紫外線を浴びる前にも、浴びた後にも効果的ってことなんです。
使用感はサラっとしていて、汗をかいてもべたつかないし、髪やデコルテ、腕や背中にも使いやすいように広範囲に均等に使えるスプレータイプ。
500mlの大容量だから、全身にジャバジャバ使えるところも魅力です!
そしてそして、「20mlの携帯用ボトル」が付いてくるってこと
詰め替えて使えば、外出時や旅行でも持ち運びが出来きるので
気になる度にシュッシュッ彡彡
【UVローション・プロ】

■販売価格: 3,129円 (税込)
【ザ・ダイエット】メモ
シミを作る原因で誰もが真っ先にあげる紫外線。紫外線を浴びれば、直接的にはメラノサイトを刺激して当然メラニン(シミ)を作ります。なるべく紫外線を浴びないとか、日焼け止めでブロックをするという手段をとります。
しかし、紫外線は肌を乾燥させます。洗濯物を天日干しすると見事に乾きますよね。肌も同じで、カラカラに乾き、干上がった肌の表面はめくれあがり、傷ついた状態になります。ダメージを受けやすい状態にしてしまうのです。
紫外線は肌を支える土台となるコラーゲンも破壊します。破壊が進めばシワの原因にもなりますし、新たな肌の細胞を作り出すことができなくなっていきます。そう、新陳代謝が悪くなるという現象です。
紫外線を浴びたらシミになるのは確かな事実ですが、単純な話ではないのです。でもその分、取れる対策もたくさんありますよね。